映画「阪急電車」
 

「阪急電車」見てきました

有線(原作)からハマった僕としては、やはり映画は違和感ありすぎ
微妙に脚本ちがうし、征志とユキが出てこないし圭一と美帆のイメージも違うし・・・
映画を先に見ていたら、そんなにハマることもなかったかな(´・ω・`)


まぁ、映画でもドラマでも
先に原作を知ってると、違和感って感じるものですよね

僕の経験では
映画「陰陽師」しかり
ドラマ化した「バーテンダー」しかり・・・

逆に、ドラマや映画を見てハマねってこともありますが



有線や小説で「阪急映画」を知ってから恋愛がしたいなって
あぁ、オレって単純w

圭一と美帆
征志とユキ

この2人のストーリーが特に好き(*´∀`*)


最近よく行くJAZZバーのマスターに
「彼女作らないの?」とか言われるし。。。

紹介してくださいってww

一人で考えていても思いつかないお店のことも
2人で協力して、いろいろアイディアの出し合いながら
ワキアイアイと・・・なんて、いいよね( ゚∀゚)~~


ほとど、映画の感想かいてないけど
こんなんで、いいのかオレ?


| 映画 | 19:34 | - | trackbacks(0) | pookmark |
バイオハザードIV アフターライフ


今日、見に行ってきました・・・

まぁまぁ、面白かったですよ
バイオハザード・シリーズは好きですが
やはりシリーズ物は最初の作品に比べるとレベルは落ちますね



今回は、いろいろな映画の手法(場面)を繋ぎ合わせたかのようなそんな作品です

とくにマトリックスの影響が大きいのか(笑)
最後のウェスカー会長(バイオハザードの黒幕であるらしい)と戦うシースなんて
マトリックスそのものゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ

最初のアリスのクローンが一杯出てくるシーンも
なんだかなぁて感じで( ̄□ ̄;)!!
アンブレラ社の警備の制服に日本語で「アンブレラ社」って書いてあったり(笑)


あと、ウェスカー会長に血清を注射されてサイコキネシス効果を失うんだけど
このシーンはいらないんじゃないかな
別にストーリー自体にはさほど影響しないと思うんだけど(*´д`*)



批判ばっかしているけど
トータル的には楽しく見れる映画だと思います
なんと言っても、やっぱミラ・ジョヴォヴィッチがカッコいいんだヾ(*゚∇゚*)ノ

だいたい、ストーリー性もない映画でイチイチつっ込んでたら面白くない
何も考えずに、ただ楽しむことが一番ですね
ゾンビの存在自体がナンセンスなんですし(σ´∇`)


ラストを見ていたら続編がありそうな雰囲気でした

プロモーションで来日したミラ・ジョヴォヴィッチは
「次の世代にバトンタッチするまでは続けます」と
続編出演をにおわせる発言をしていますし(「ぴあ映画生活」より)

ただの人間になってしまったアリスですが
どのようなストーリ展開になるのか楽しみですね♪



| 映画 | 18:26 | - | trackbacks(0) | pookmark |
スケート オア ダイ

スケート・オア・ダイ [DVD]
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ミッキー・マウ,イドリス・ディオプ,エルサ・パタキ,フィリップ・バス,ラシダ・ブラクニ


トランスポーター3 を借りた時にCMで入っていて
終わりはどうなるのだろうと借りてみた

終わりが気になっただけで、期待せずに見たら
逆に、それなりに楽しめた



ある日、2人の少年が使用されていない駐車場で葉っぱを吸ってた所に
麻薬の密売&殺人を目撃、ケータイのムービーで終始を取り終えたところで
ケータイが鳴って犯人に見つかってしまう

ようやく逃げ切って、警察署の女性警官にムービーを見せ
担当者が居ないということで所長が対応するが
そこへ犯人が登場・・・実は、犯人は現役の麻薬取締りの警官だった

なんとか、警察署から逃げ出すが
犯人だけではなく警官からも追われる破目に

逃げ惑う少年たち
犯人は容赦なく市民が居る街中で銃を発砲しまくる
(武器も持たない少年2人にムキになってイカツイ大人3人が
街中で市民も居るのに銃を撃ちまくる姿がイタイタしい( ̄□ ̄;)!! )


最後は、女性警官に(一応)助けてもらい逃げ切ることに成功
相手が警察官だけに証拠をもみ消されない為に
撮ったムービーをネットで配信し犯罪を暴露させる
(このパターンもどこかで見たことあるような気がするが)

実は、(よくある話で)この犯人のボスが所長だった
最後は所長はどうなったんだろう?
バレずにすんだのか、そこまでは描かれていないのがシックリこない



タイトルに「スケート」と付いてるので、借りてきて見たけど
スケートは移動手段でしかなく、たいしたアクションは無いので
面白くないって人も居るようですが

ストリートとか細かいところは気にせず
暇つぶしに何も考えずに見ると意外と楽しめるかも

| 映画 | 23:29 | - | trackbacks(0) | pookmark |
姪2人と借り暮らしのアリエッティを見に行く


今日は姪ふたりと「借り暮らしのアリェッティ」を見に行きました



ある男の子が心臓病のため手術を受けることになる
両親は離婚、母親は仕事で海外のため母方のおばあちゃんの家へ行くことになる

物語は、おばあちゃんの家に行く車の中から始まる

家に付いた日
少年は、アリエッティを目撃

見られたことに気がついたアリエッティの家族は引越しをすることにするが


話は終始、単調な感じで進んでいく
しかし、物語の細かい細部の設定がなかなか面白い
たとえば、階段がホッチキスの芯でできていたり
糸を巻く芯が上下移動の手段に使われていたり
借り暮らし(小人さん)から見た目線だったり・・・

また、主題歌を歌うセシルコルベルが映画の音楽を全て担当しており
バックに流れるハーブの音色がとても美しく、映画を盛り立てている



この映画の核心となるのは
映画の中盤、アリエッティが少年に別れを告げるとき
少年が語る言葉「滅び行く種族なんだ・・・」

これは、借り暮らしに向けた言葉だが
裏を返すと我々、人間(種族)に向けた言葉だということ

「人はいつからモノを所有するという感覚を身につけたのか。
 私たちの世界には、様々な生物が共存共栄しています。
 動物も虫も、そして、植物も。
 本来、生物が生きていく上で境界線など存在しなかったはずです。
 自分のものと他者のものを分けることはできなかったはずです。
 人間も動物も植物も所有できるものなどこの世にありはしない。
 全て自然の営みを借りて生活していました。
 自然に寄生して生きているのは人間も小人も同じだったはずなのです」
(借り暮らしのアリエッティ、公式ホームページより)



夕方から富山まつりに行って来ました
祭りって言っても出店が出てるだけで、これと言って見るものもないのですが
(あっ、よさこいやってたけど・・・よさこいって高知だしゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ)

そういえば、兄貴の嫁さんと姪2人、母親と出歩くのって始めてだな



| 映画 | 23:12 | - | trackbacks(0) | pookmark |
豪雪の中、走りぬけアバターを見に行く

昨日からの雪で、今朝はかなり積もってしまった

それでも今日は14日、「トーホー」の日で映画が¥1000-

自転車をこぎ
歩道は雪が積もり通れないので
車道をひたすらこぐ

タイヤが滑り
車に引かれそうになり
水をかけられながら・・・

途中の橋では傘が壊れ
雪で前が見えない
それでも後ろを向かずに前へへと進む!!
(結局、いつもは20分程度の場所が40分もかかってしまった)



 ー アバター ー

3Dの物珍しさで
客寄せの為の映画だと思って、全然期待していなかったのだけど・・・

上映中、なんども声を潜めて泣いてしまいました(爆)


日本人
いや、太古の昔
人はこの大自然に感謝し、讃え、敬ってきました

日本人の精神である神道は
自然神を崇め、そして万物には八百万の神が居ると信じてきました

しかし、いつの頃か人間はそのことを忘れ
この地球を支配支配したつもりになり
大切な何かを忘れてしまいました

たとえば、現在叫ばれているエコ
しかしこれは、産業が生んだ一つの洗脳されたブームでしかなく
本当に自ら動いている人間は何人居るのでしょう

この地球上で私たちが生かさせていただいている
感謝して生活している人間は何人居るのでしょうか?

日本での食料自給率は40%近くしかない
これは、173カ国・地域中124番目(2002年時点)になる
(データーは、Wikipediaより引用)
にもかかわらず、廃棄率としては約21%を締めるという

また、山奥や河川敷などに廃棄物が山のように積まれていたり
登山や神聖な場所に何の知識も無く土足で上がりこみ
けなしていく観光客などなど・・・

飲食店や家庭の奥に眠る穀物や犠牲になった生き物たち
あるいは植物、たとえ小さな生き物にも魂があります

この地球上で感謝し生かしていただいていると
少しでも感じるて欲しいと思います



この映画は、人間が他の惑星の鉱物がお金になるからと
その星の週間を無視し、自然を破壊しようとするお話です


なんだか、太古の人間と現代人を見ているようです

沖縄では戦争の為の基地を作るために海が埋め立てられようとしています

アフリカでは携帯電話などに使われるタンタルと言う鉱物を巡って
紛争が起きています


この映画を見ているとそれらのことが
思い出され、何度も何度も泣きそうになりました

声を出さないように唇を噛み締めていましたが
頭が小刻みに震えてしまったので後ろの人には気づかれたかなw




帰りはマックでテキサスバーガーを食べていたら
2時を回ってしまった

3時から歯医者の予約があったんだけど
家と(映画館)と反対側にあって
間に合いそうに無いので、自転車を置いて
少し遠回りだけどバスを乗り継ぎ歯医者さんへ


バス代で520円もかかってしまった
大阪なら隣の県に行けるぞ!!
バス代高すぎだっちゅーの
雪振ったら、映画見に行くのも大変な場所に作るんじゃねーっボケヽ('ー'#)/


こんな目にあうために、富山へ来たんじゃないぞσ(`・ω・´)



※コメントは承認制になります
 管理人が承認しない場合は表示されません
 何度も言っていますが、変な書き込みされても表示しませんので
 書き込みするんじゃね、クソヤロー!!
| 映画 | 19:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
アマルフィ 女神の報酬
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西谷 弘,織田裕二,天海祐希,戸田恵梨香,佐藤浩市,大塚寧々,伊藤淳史,小野寺昭,平田 満,佐野史郎



DVDを借りてきて見ました☆



織田裕二のクールで破天荒
それでいて本当は優しいキャラがかっこいいです



イタリアの町並みが綺麗です

僕はアメリカの町並みより
ヨーロッパの町並みが好きです


彼らは自分の町を愛し誇りに思い、守り続けてきました

日本は観光地、たとえば京都などは
神社仏閣など、単体の建造物は守るけど
一歩外れると町並みは雑草としていて好きではありません
(日本でも町並み自体を守り続けているところもあるけど)




サラ・ブライトマンの「Time To Say Goodbye」もすばらしく
劇中でも本人が出ていてて歌っていましたが
映画の雰囲気を一掃盛り上げていました

なかなか感動物です(´;ω;`)



日本の映画で外国の町並みのみで撮影した映画は初めてだと思いますが
ヨーロッパ繋がりで「ダヴィンチコード」や「天使と悪魔」が好きな方は
たぶん気に入るような作品だと思いますσ(`・ω・´)

| 映画 | 13:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2012
いゃ〜っ、面白かった☆


この手の映画は、所々で街が破壊されていくシーンはあるものの
比較的、家族が云々とか愛が云々とか
どちらかと言えば人間に焦点が当てられがちであるが


この映画は違う
もちろん、その手の話も当然あるが

この映画は「破壊」である

街が崩壊し、火山が噴火し、津波が起こり・・・
とりあえず何でもありの「破壊」ヾ(≧∇≦)〃


地面に大きな隆起がおきて
そこに一杯、人が落ちていくの♪

隆起した場所に電車が落ちていくシーンとか・・・


とりあえず、次から次へと人が死んでいくの
楽しかった(*´∀`*)




まぁ、最後はデカイ船で助かる人々も居るんだけどね
結局ウォーターワールドみたいな世界になってたりして(´∀`σ)σ


てか、津波であんなことになるのか
ありえへん、どこからそんな水が湧いて出て来るんだか

それに、あんなデカイ船を他の人に知られずに三年で作るなんて
不可能でないかい?


などと映画につっ込んでも
しょせんは映画だよ、映画なんて架空の話なんだから
細かいことは気にしなさんなゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ



とりあえず。この大自然の前では
人間は無力な生き物なのさヽ(´▽`)/
| 映画 | 19:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ジェネラル・ルージュの凱旋を見た
チーム・バチスタの栄光 [DVD]
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中村義洋,竹内結子,阿部寛,吉川晃司,池内博之,玉山鉄二,井川遥,田口浩正,田中直樹,佐野史郎


原作者は以前からたかじんのそこまで言って委員会などのテレビに出演して、死亡時における対応への矛盾を提唱しAiの導入を主張している方です
通常は異常な死因であっても急死などで簡単に対応してしまうのが現実です
これは手続き上の問題や遺族が解剖を好まない事が多く
急死にしたほうが面倒がないからであるが
Aiとは解剖せず体内をスキャンすることにより死亡原因に矛盾点があってもすぐに発見できるというもので、通常はガンなどの発見に使用されるものです。
所持率は世界でもNo1なのですがこの機械を使用しない手はないとうのが原作者の主張です
本作もその点がとても重要になってくるのですが
たんなる推理映画(小説)ではなくいろいろな意味で医療の世界への提唱として今後の医療界を揺るがす作品だと思います。
ある程度の知識を持って見ると面白いと思います。

ただ良い意味でコミカルな部分があって重い医療問題を楽しく見ることができました。





ジェネラル・ルージュの凱旋 [DVD]
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竹内結子,阿部寛,堺雅人,羽田美智子,山本太郎,高嶋政伸,貫地谷しほり,尾美としのり,中林大樹,林泰文,佐野史郎,玉山鉄二,野際陽子,平泉成,國村隼


前作「チームバチスタの栄光」から一年後に同病院で繰り広げられる物語

ストーリーは救命救急センター部長(速水晃一)が医療業者と癒着しているという
内部告発文が田口と白鳥に届いていた・・・・・・


ここからはネタバレ










倫理員会により審議され
あっさりと速水は認める

しかしこれは、病院による経営不振
薬以外のもの(包帯やガーゼ、目に見える部分は全て)は病院の経費
その上、人手不足で救急医療が上手く機能していないく
一人でも多くの患者を助けたいと思う気持ちとの葛藤から取ってしまったもの
全て医療費に回されていて、決して私利私欲のためではなかった
(実は、残っていた領収書からチュッパチャップスが3万円ほど入ってたりするけど)



速水は他の病院では手が回らないからと言って拒否するような患者でも
全て受け入れてしまうのだけれど
この速水を見ていると、ある人物を思い出した


それは、聖路加国際病院の日野原氏である

日野原氏は戦時中、病院からあふれ出すばかりの患者を目にしていた
それから数十年後、大きな災害でも必ず全員受け入れる病院を作ろうと
聖路加国際病院を設立
病院を設立してから暫く、あの地下鉄サリン事件が起きる
当日外来を全て断り被害者を受け入れることに成功した
しかも、この日が休みだった看護婦・看護師など病院関係者が
休み返上で自発的に出てきたほどで、日野原氏の人格と次の世代へと受け継がれた
熱い思いを感じせずにはいられない


聖路加国際病院は、礼拝堂・ロビー・ホール・廊下などの病院内の全ての空間が
「野戦病院化」して当該時に激増する患者・被災者に対して院内のどこでも
救急救命医療処置を施すことが可能になっている。



著者は日野原氏を速水のモデルにしたかどうかは分からないが
僕は、この映画を見ながら二人をダブらせざるにはいられなかった。

| 映画 | 21:15 | comments(0) | - | pookmark |
シャーロックホームズの冒険
シャーロック・ホームズの冒険 完全版 DVD-BOX
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ジェレミー・ブレット,サー・アーサー・コナン・ドイル


 ジェレミー・ブレット扮するホームズは
 今まで扮する歴代のホームズの中でも
 ストーリー的にも最高とされているし
 全ストーリーを通してもこれだけの作品を
 映像化した人も居ない、病気で他界しなければ
 その他に残された作品化も取り掛かったに違いない
 実に残念な話である・・・見たかったなぁ〜っ(*´Д`*)

 予断ではあるが
 完全版は途中NHKでTV放送されていない部分も
 残らず収録されているのだが
 放送されていなかった部分は違う方が声優を担当している
 ハッキリ言ってムッチャ違和感があるし
 誰しもが露口さんの声で収録して欲しいと願っていたが
 残念な事に彼も他界しているのである
 (しかもジェレミー・ブレトが亡くなってからしばらくして
  露口さんも亡くなっている、なんだか運命的な・・・)
 他の役者の吹き替えも放映後に行なわれたと言う事もあって
 当時の声優を集める事が困難だったため断念された
 このことも残念でいたし方が無い
 
| 映画 | 18:16 | comments(0) | - | pookmark |
ワルキューレ
先日、ワルキューレを借りて見ました



第二次世界大戦中、ヒトラーの残虐さと独裁国家への疑問を抱き
祖国ドイツの名誉と信念の為に、反乱する人々が何人も居ました

この映画は、ナチス・ドイツが敗戦する9ヶ月前に
実際に起こった最後の反乱を描いた映画です


一人の大佐が上層部に上り詰め
最後には反乱分子として処刑されますが
この出来事は、今でもドイツ人の心に残り
祖国を愛するゲルマン魂を見ることができます



当時、ドイツではシンドラーや和製シンドラーと称された杉原千畝
ほかにも多くの方々が危険を顧ず人々を助けようと翻弄しました
そのことを、心の隅にでも覚えておきたいと思います





あと、「ランボー・最後の戦場」も見た
殺戮シーンが凄すぎる

手足やら内臓やらが飛びちってるんだもん
久しぶりにあんな戦闘シーンを見たわ


でも、今でも地球の何処かで
戦争は繰り返され
そして、理不尽な思いをしている人々がいます



なぜ、人々は言い争い戦争をくり返すのでしょう
なぜ、お互いに認め合うことができないのでしょう


人間はその発展の過程で知能を身につけました
しかし、それと同時に相手を見下したり
自分の考えが合わない者を戦争と言う形で排除してきました

動物も自分の縄張りを侵したものは排除しようとしますが
人間は知能があります
知能がある分、相手を認め冷静に話し合いを進めることができないのでしょうか

確かに知能がある分、意見が違うこともあるかもしれませんが
「そういう意見もあるんだな( ゚∀゚)~~ 」って
受け流してしまえばいいじゃないですか

意見が違えば、争うのではなく感知しない
それでいいじゃないですか・・・・


あっ、でも個人レベルならいいけど
国家や組織レベルになると、逆に纏まらなくなってしまうのかな

難しいですね

まっ、俺なんかの頭で解決できれば
戦争や争いごとなんて今頃なくなってますか]_-) チラッ
| 映画 | 13:01 | comments(0) | - | pookmark |

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